鬼殺隊の主軸となる”柱”のひとり。炎柱。
非常に明るい性格をしており、人一倍面倒見が良い。
行方不明者が相次ぐ無限列車の調査任務に就く。
炭治郎と同期の鬼殺隊士。耳が良く、人や鬼などの”音”を聞き分ける。
自分に自信が持てず、しばしば自嘲的な発言をする。
極度の恐怖に陥ると眠りに落ち、別人のように頭の切れる性格へと変わる。
炭治郎と同期の鬼殺隊士。常に猪の頭を被る不思議な風貌で、好戦的な性格をしている。
山育ちで触覚が鋭く、視界に入っていないものでも居場所を捉えることができる。
鬼殺隊員に一羽ずつ割り当てられ、任務の伝令をする鴉。
無限列車の発着駅で駅弁屋を営むお婆さん。
祖母トミの営む駅弁屋の手伝いをする少女。
煉獄杏寿郎が無限列車に乗り込むまで、行方不明者が相次ぐ無限列車の調査任務に就く。
心優しい少年。
鬼となった妹を人間に戻すことと、家族の仇討ちのため鬼狩りの組織である鬼殺隊に入る。
嗅覚に長けており、鬼や相手の急所などの”匂い”を嗅ぎ分けることができる。
炭治郎と禰豆子の母。
炭治郎と禰豆子の弟。
炭治郎と禰豆子の弟。
炭治郎と禰豆子の妹。
鬼舞辻直属の配下である十二鬼月・下弦の鬼のひとり。下弦の壱。
夢を使って人を操る血気術を使う。
無限列車の車掌。魘夢に利用され、炭治郎たちを眠りへと誘う。
炭治郎の妹。
他の家族同様に鬼に襲われるも、傷口に鬼の血が入り込み鬼に変貌してしまう。
敵から炭治郎や他の人間を守るように動く。
鬼となる前は、家族思いの心穏やかな少女であった。
炭治郎と禰豆子の弟。
煉獄杏寿郎の父。かつて鬼殺隊の柱だった。
煉獄杏寿郎の弟。
魘夢に利用され、炭治郎たちの夢の中へ潜入した青年と少女たち。
炭治郎と禰豆子たちの父。「ヒノカミ神楽」の原型となる神楽の舞を知る存在。